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DYNADORD News
  池袋club ADDICT

 

ライブハウスの激戦区池袋に新しいライブハウスがオープンしました。
地上階の店舗はホール+ラウンジというレイアウトで、開放的な雰囲気のレイアウトとなっており、都内ではめっきり少なくなった路面店舗となっています。
機材の選定にあたっては、限られた予算のなかでスペースにあった最良な機材を選定することが求められました。
店長の江波戸氏は、EVI Audio Japanのもっているブランドの信頼度と革新性に着目し、プランを依頼されました。
●メインスピーカ:DYNACORD Xa-2System(Basic)
●フロアモニタ:Electro-Voice Fmx1502×6
●ミキシングコンソール: MIDAS Verona400
●グラフィックイコライザ: KRARKTEKNIK Square ONE Graphic×4
●ダイナミックス(コンプレッサ/リミッタ/ゲート): KRARKTEKNIK Square ONE Dynamics×1

 

JR川崎駅西口に直結する新たなランドマーク「LAZONA川崎プラザ」
 
 
LAZANA川崎プラザ・ルーファ広場(グランドステージ)に、DYNACORD D-12が、メインスピーカとサイドモニタとして、設置されました。
白を基調としたステージと、シースルーの屋根にD-12が映えています。広場には必要十分なサウンドが供給され、サウンドクオリティには高い評価をいただきました。
●メインスピーカ: DYNACORD D-12×4 
●サイドモニタ: DYNACORD D-12×2 
●移動用スピーカシステム: DYNACORD D-LITE2000System(ノンパワード)
●音響ワゴン: DYNACORD POWERMATE1000U(メインスピーカをドライブするパワードミキサ、D-LITE2000 System共用)
●Electro-Voice CP1200(サイドモニタ用パワーアンプ)
●音響設計施工:有限会社 ウイングテクニカルサポート様

 
第2回ハウスフェア/Powered System Solution編 開催

弊社「Sail On Studio」にて、6月8日・9日の2日間、「DYNACORDハウスフェア」を開催致しました。
今回は、「Powerd System Solution編」と題し、新製品の「D-LITE 2000 System」ハイエンド・パワードスピーカシステム、「MADRAS」パワードスピーカシステム、「AM12+M12(ノンパワード)」フロアモニタ、「CMS1000」オールインワンミキシングコンソールを使用し、ミニライブ形式での試聴を行い、御好評をいただきました。
多数のご来場ありがとうございました。

 

第3回ハウスフェアat studio PARTITA
 
第3回「ハウスフェア」は、大阪「studio PARTITA」にて、9月8日開催いたしました。DYNACORD製品を一同に集め試聴・体験できる企画として御好評をいただきました。
生ドラムによるスピーカシステムチェック、クラブサウンドシステムをシミュレートしたDJによるデモンストレーション、Cobra4システムのフライング展示など新しい試みにも高い評価をいただきました。
多数のご来場ありがとうございました。

 
Do it your self Studio「box Studio Isehara」
 
 
神奈川県伊勢原市には、「何でも自分でやっちゃいます。」と言う有名店長がいるLiveスペースがあります。
ホールの内装や吸音処理、ステージ/カウンター/ロゴマーク製作etc、なんとスピーカのフライングまでやってしまいます。もちろんライブオペレートも!
ただし「スピーカシステムの自作までは考えられなかった。」と中村店長は話されます。
「box Studio Iseharaは、日舞/ダンス/カラオケ/ピアノ発表会(グランドピアノ常設)、ビックバンドLive、結婚式2次会などのパーティーにも、さまざまなリクエストに答えられる設備とノウハウをもっている。」と、中村店長より自信のコメントをいただきました。
サウンドシステムの特長は、写真にはありませんがLiveスペースでは珍しくセンタースピーカが設置されていることです。L/C/Rスピーカを駆使して、上記のようなさまざま催しにも対応しています。
●メインスピーカ: DYNACORD MX15×4 (2対向) 
●サブウーハー: DYNACORD MT218×2 
●サブウーハーコントローラ: Electro-Voice AC One 
●センタースピーカ: DYNACORD MX8×2 
●フロアモニタ: Electro-Voice Eliminator-Monitor×5 
●運営会社: 有限会社パル音楽産業様

 
神楽坂 「OXI STUDIO」
 
東京都内にはいくつの音楽練習スタジオがあるのでしょうか? あなたの街にも練習スタジオがあるかもしれません。「神楽坂」。ちょっと古風なな地名にふさわしいアットホームなスタジオが誕生しました。ロビーのテーブルには、お客様が持ち寄ったお菓子なんかが置いてあるようです。
「神楽坂OXI STUDIO」は、オーナー様1人で受付や楽器の移動もこなす個人経営です。オーナー様との機材選定では、とにかく壊れにくいスピーカシステムとのご要望がでました。1人では機材メンテナンスも大変なのです。DYNACORDスピーカシステム独自のバルブプロテクションの効果をご説明し、即決頂きました。練習スタジオでは昨今常識となったフロアシステムも常設することになりました。
●スタジオスピーカ: DYNACORD MX12×2(Ast10帖)、DYNACORD MX15×2(Bst18帖)、DYNACORD MX12×2(Cst10帖) 
●フロアモニタ: DYNACORD AM12×2(Bst18帖) 
●御納品会社:有限会社エフシュガー様 
●スタジオ/音響設備設計施工:有限会社アズ様
 

FM AICHI Beat Plaza
 
 
名古屋に、FM愛知様の「FM AICHI Beat Plaza」がOPENしました。
そこにDYNACORDのコンパクトスピーカシステム、「Little Max2システム」が導入されました。
 

WRESTLE EXPO 2006
 

8月19日〜20日、「WRESTLE EXPO 2006」が、お台場にて開催されました。
メイン会場のFOHにはDYNACORD「Cobra4システム」と、花道のFillとして「MADRAS M212」が,使用されました。
会場には十分な音圧と、質の良い音が響き渡っており、Cobraシステムの良さは関係者からも高く評価されました。
 
メイン会場のとなりではDYNACORD「D12」がスタンド立てで使用され、司会者の声も透明度の高いものとなりました。樹脂製スピーカの次世代リーディングモデルとなることは間違いないでしょう。
●音響: 株式会社サイドライン 様

 

「D-Lite」ニューモデル発表
 
DYNACORD D-Liteシリーズに、3ウェイ・コンパクトシステム2モデルと、18インチ・サブウーファー1モデルが、新たに追加発表されました。  

D12-3は12インチ、D15-3は新型ネオディミウム・15インチウーファーを搭載した3ウェイ・システムで、低歪、広指向角度(120°)の6インチ・ネオディミウム・コーンミッドレンジを使用しています。
 
Sub118は、新型ハイパワー18インチウーファーを1本使用した、ハイスピード・ラミナー・ヴェント・デザインのサブウーファーです。ハイカットフィルタを内蔵、パラレル接続するだけで低域を拡張できます。

D12-3には発売中の「Sub115」が、D15-3には、よりハイパワーなSub118がベストマッチとなります。
 
他のD-Liteモデルと同じく「VCTP」を搭載、スピーカを確実に保護します。

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