猪子 峡茂
PAオペレーター
83年名古屋のPA会社に就職
86年Be-Modernのツアーオペレーター担当を機にフリーに転身
94年dip、confusionのレコーディング担当を機にレコーディングエンジニアも始める
99年社名をK'Rom(ケイロム)とし、PA、レコーディング、リミックス等の仕事を中心に今日に至る
「現在使用しているElectro-Voiceのマイクの中ではN/D868が一番気に入っています。ゲインも高く、音のスピード感も早く、低音の感じもしまっていてBassとの絡みも抜群です。 N/D967も気に入っているマイクのひとつで、使用するきっかけはあのユニークな形からでした。使用してみると、ハリがあり抜けも良い感じで、どちらかというと男性ヴォーカリスト向けではないでしょうか。」 |